今日は離任式がぁりました。
大好きな先生が、今日、学校を去りました。
担任を持ってもらってぃたわけではないのですが、とにかく大好きでした。
14年間、この学校にぉ勤めされたそうです。
先生が体育館のぁの壇上に上がっただけで、涙があふれてきました。
あふれて、あふれて、とまりませんでした。
先生は泣いてぃませんでした。
最後の言葉、立派でした、かっこよかったです。
一言一言が身にしみて…思い出すだけで、今も、胸が、目が、熱くなります。
「古典では…今、また「い、い、いる、いる」とやってます(笑)そして羅生門では…下人が…うだうだしてます。来週くらいには老婆登場です。(笑)
…1年、たったんだねぇ~………」
先生は、最初の授業から居眠りする子を怒鳴りつけて、第一印象は、、怖かったです。
でも、授業を受けていくうちにわかりました。
先生はとってもとっても深い心をもった、生徒のことを本当によく考えてくれるとってもすてきな人だということが。
私は国語が大好きです。
古典も大好きです。
古典がスキだったのは、先生がスキだったからでもぁります。
いい点数を取れたのも、先生のおかげです。
「あー…心残りがあるとすれば…あと2年、教えてたかった。せっっっかくここまで教えたのに…、、もったぃなぃなー…、とかですね…思うわけですが…、まぁ、しょうがなぃ…!」
もっともっと…せめて卒業するまで、ぁと2年、教えてもらいたかった…ホントに…
でも、しょうがなぃことなんですょね…先生も頑張ってね。娘さんと仲良くしてください。
松本先生、先生がこのブログを見ることなんて絶対になぃと思うけど…
高校に入って最初に古典を担当してくれた先生が、先生で本当によかった。
本当に大好きでした、今も大好きです。
ぃつまでも先生は私のヒーローです。
「こうやってね、私は、ここを離れるわけですが…、
私のここに……ぁなたたちはぃます。 そして…
あなたの心にも、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、心の中に私はぃる! そうやって、決めた!
私の中にも、ぁなたたちはぃるから、私もぃます!
苦しくなったときは思い出させてもらぅから…」
先生、私も、国語を勉強するとき、苦しくなったとき、、苦しくなくても、、、先生を思い出させてくださぃ。
この広い世界のなかで、この短い人生のなかで、先生と出逢えて、私は幸せものです。
夢に向かって、頑張ります。
溢れる涙を輝く勇気に変えて…
先生の教えを胸に…
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